アビスコくり君

カギコメさんへ、大人猫たち、色々な事情で保護猫になった状況をそれなりに受け入れて、心の中で折り合いをつけようとしています。新しい飼い主が見つからないかしらね~


今日もシニア猫
くり君10歳です

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くり君はご高齢の飼い主が
急遽入院とのことで
保健所の職員さんともんがらさんが
引き取りに行きました

アビシニアンとスコのミックスです

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保護した時から
後ろ足の関節を痛がって
高いところには登りません

痛みと
ほかの保護猫との生活で
時々イライラしている様子があって
かわいそうです

名前を呼ぶと「ニャア」とお返事します

もう一度
静かな生活が送れないかしら

毎回譲渡会に参加しています
はちねこ!カフェにいらしたら
ぜひ、くり君の名前を呼んでみてください

今日もみけお!で

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くり君のこんな姿も見てみたいです


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コメント

問題多い管理棟に方が課長になって
ボラたちは締め出しを・・・
三~四ヶ月は犬にとって学ばなければならないことが多いのに
たくさんの人に触られたり犬のルールーを学ぶ時期
ボラさん達や他の管理棟に人すら触らせない何て
我が家の預かりチビ助の将来は・・・
返す荷が恐ろしいような不安でいっぱいです

■ 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

■ みんないずれシニア

くりくん、そっ〜と手を出すとやさしい甘えたいお顔になりますね。そしてなでなでしてもらうとゴロゴロ、、、。早く甘えられる家族が見つかりますように!!!

人間のシニアが飼育放棄されたシニア猫たちをお世話できるようなシステムができるといいのにと思ってしまいます、、、。(シニアに限るわけではないですが、飼っていた猫を亡くして飼いたいという人などシニアだって飼いたい人はいるでしょうし、通院の手助けなどサポート体制があればできると思うのですが。もちろんまたその人が入院や他界の危険もあるといえばあるのですがそれはもう仕方がないことで。その場合は次の人が、、と、これは人間の場合も同じですが、受け皿をたくさん用意できるシステムがあるといいです。)
理想と言ってしまえばそれまでですが、いつかどこかで実現可能ではないでしょうかね〜?

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